2011年01月06日

一瞬の衝撃!

あっ!がく〜(落胆した顔)ふらふらもうやだ〜(悲しい顔)

割れてしまいました…
薪ストーブのガラスが。

画像 028.jpg

画像 029.jpg

少し長めの薪を無理に入れようとした瞬間
勢いあまってガラスのほうに接触あせあせ(飛び散る汗)

この真冬に?
突然?
呆気にとられるばかりたらーっ(汗)
取り寄せなんていったらどうしよう〜

急ぎ、薪ストーブ屋さんに電話。
幸いに在庫があり、すぐに駆けつけてくれました。
作業は一瞬で終了。

画像 031.jpg

見違えるほどきれいぴかぴか(新しい)
「たまにあるんですよね、割れることが。」
薪ストーブのガラスってもっと強いのかと思ってました…」

ガラス代は14000円也。
作業代はおまけグッド(上向き矢印)

薪は無理やり入れてはダメ…学びました…

タグ:薪ストーブ
posted by チョコ at 11:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 薪ストーブのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月07日

煙突そうじ

薪ストーブを入れてから八回目の冬です。
2年目に一度煙突そうじをしたけど、
それから五回冬を越し…
そろそろ煙突そうじをしないとね。

そうじをする時期っていう目安は
それぞれの家によって違いますよね。
焚く薪の量でも違うし、薪の種類や
乾いた薪を使っているかどうかにも
よります。
我が家は最低2年は置いた薪を
使っているので割合にススは
貯まっていないはず。
とはいっても、5年に一度は
そうじをしたいもの。

我が家は三階建て。
その上、屋根はかなりの勾配があるので
素人には危険です。
さすがプロexclamation
長〜い道具で上からススを落としていきます。
016.JPG

ストーブ017.jpg

部屋側からはストーブにマスキングして
煙突のホコリを取ってくれてます。
ストーブ014.jpg

ストーブ013.jpg

上から落ちてくるススを下で
ビニール袋で受け止めます。
ストーブ018.jpg

気にしていたススの量は意外と少なかったです。

ストーブの表面もきれいに掃除してくれましたぴかぴか(新しい)
ストーブ021.jpg

ストーブ020.jpg

あとは、いつ冬が来ても大丈夫。
あ、薪屋のおじさんに電話しなきゃ。。。

タグ:薪ストーブ
posted by チョコ at 15:18| Comment(1) | 薪ストーブのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月04日

我が家の薪ストーブ

IMG_0919.JPG
薪ストーブのメーカーとしては、有名なところで、ヨツール、
バーモントキャスティングスやネスターマーティン、ダッチ
ウエストなどがありますが、我が家はヨツールを選びました。

アメリカ製のバーモントキャスティングス等は、モダンな
デザインや明るいカラーリング。ヨツールは北欧製で、
コロニアルなデザイン。色は黒がほとんど。

それぞれの好みや設置する環境で選ぶことになりますが、
素朴なデザインとノルウェーという本場で受け継がれてきた
信頼性などを考えて、我が家ではヨツールのF100を選びました。
小型のストーブです。雪
タグ:薪ストーブ
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2008年01月01日

キリギリスの生活を夢みることも…

アリのように、こつこつと冬への備えをしなければ冬が
越せない、薪ストーブの生活。キリギリスの生活を
夢見ることもしばしば。ふらふら

とはいえ、厳しい季節、やわらかい暖かさに包まれ、
炎の色を眺める時間は至福のとき。
薪ストーブをつけると、テレビをみる時間が少なくなる」
誰かが、そんなこと言ってたなあ〜ハートたち(複数ハート)
確かに、木の種類や空気の流れによって変化する炎の姿は
見飽きることがありません。

できることなら、ずっと火の前で過ごしていたいくらい。
結局は、そのひとときが欲しくて「アリ生活」も我慢しようと
思うのかもあせあせ(飛び散る汗)
posted by チョコ at 21:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 薪ストーブのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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